DxLive・ライブチャット情報

DxLiveもジェンダーフリーになればいいのに…

2019年12月22日

DxLiveと同じかちょっと先行して開業していたライブジャスミンドットコムとストリーメイトドットコムは、20年近く前から開業時からジェンダーフリーです。

 

ジェンダーフリーとはレズ・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダーの全てを受け入れ容認すること。LGBTというやつですね。

海外ライブチャット市場では、新興巨大サイトは全てLGBT対応で、LGBT対応していない海外サイトはマイフリーカムとDxLiveともう1サイトあったかな。

日本国内のサイトでは唯一、FC2ライブチャットアダルトがLGBTを受け入れてます。

LGBT対応が世界で常識化しているなかで、女性の出演に限定されているスタイルは旧式とかナンセンスということ。

2015年あたりまで世界のツートップはライブジャスミンとマイフリーカムでしたが、LGBTへの理解が急速に進んだ今は、女性出演限定のマイフリーカムはツートップから外れました。

今世界のダントツ人気はLGBT対応の新興サイトであるチャッターベートです。

DxLiveは世界のライブチャットのなかでも老舗サイトではありますが、女性限定という点は他より遅れている、あるいは改革されていないといえるでしょう。

DxLiveもLGBT対応になればアクセス数も増えますし、ゲイやトランスジェンダーの人たちに出演の機会と、現在の女性パフォーマーも含めて全体的な需要拡大にもなると思うのです。

じつはDxLiveにも純粋に女性が好きというレズのユーザーはいますし、LGBT開放でユーザー数は増えるはず。

うちのパフォーマーさんもたまにレズ配信しますが、女性パフォーマーのソロ配信より集客力があります。

レズだけじゃなくLGBT対応になればアクセス数は確実に増える。

 

日本は性に消極的閉鎖的な社会ですが、だからこそLGBTが容認される場がキーポイントになると思うのです。

LGBT対応にならないかなぁ…DxLiveも。

 

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

IMAI

DxLive求人.comの今井です。 2008年からDxLiveのエージェントとして活動を開始して2012年にDxLive求人.comを開設しました。海外のライブチャットを専門に扱うプロダクションのオーナーをしています。

-DxLive・ライブチャット情報
-

Copyright© DXライブ チャットレディ求人募集 , 2020 All Rights Reserved.